八田建設株式会社:長野県(須坂市) 子育て世代の暖かい家専門店

八田建設株式会社 子育て世代の暖かい家専門店
TOPページへ戻ります 八田建設株式会社 お問合せ 026-245-2436
八田建設株式会社 代表 八田芳美からのメッセージ
メールセミナー全7回"安くていい家づくりの秘密"
メールセミナー目次
新着情報はこちら
イベント情報
まずはこちらをご覧ください
広告のウソ
他の会社とどこが違うの?
どんなスタッフがいるのですか?
どんな人たちが作っているの?
マスコミ掲載履歴
過去に建てた人の感想は?
保証はどうなっていますか?
家を建てる前に・・・
欠陥住宅をつくらないための7つのポイントとは?
悩みを解決する3つの方法とは?
行列のできる見学会
無料見積もり・プラン相談
無料!家づくりガイドブック
予約見学会
リフォーム
お客様窓口 026-245-2436
会社概要
プライバシーポリシー
家づくりブログ
夢わくわく家づくり
川久保陽子(営業サポーター) 「陽子のひとり言」
森山剛行(営業) 「もりもり通信」
関野真一(現場監督) 「三遊亭しんのすけ」
町田功一(現場監督) 「町田家の人々」
早川諒(営業) 「迷探偵ハヤカワ」
同じ志で家づくりに取り組む仲間
新潟県上越市 スタートホーム
長野県ランキングサイト Nagano Web Ranking
*
*
サイトマップ
出会いからお引渡しまで
家づくりに『期待を超える感動』を感じてもらえること
そして、それから先は…
ご家族から『しあわせ物語』の便りが届く良き友人でありたい

このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

 
私たちが、住宅の価格を30%安くし、
長野の冬の寒さに負けない「本当に暖かい家」を
つくることができる理由とは?
私は日本一家づくりが好きな男です

「八田さんは、家を建てるために生まれてきたような人ですね」
お客様にそんな嬉しい言葉を頂いたこともあります。

初めまして、八田建設株式会社の八田芳美と申します。

私は、子育て世代のための家づくりに命をかけています。
ここ須坂市で、一生涯この仕事をし続けるつもりです。

なぜ私が、「子育て世代が安心して建てられる」家づくりにこだわるのか?
その理由について少しだけ話をさせてください。

八田建設が公共事業を辞めたわけ・・・
地鎮祭にて

地鎮祭にて

私が2歳のとき、私の父が会社を創業しました。

父に連れられて、よく現場に行きましたし、
子どもの頃の、私の遊び場は現場や資材置き場でした。

子どもの頃の記憶は、人生に大きな影響を与えると良く言われますが、私の場合もまたそうかもしれません。

今でも現場にいることが、どこにいるよりも落ち着くのです。木の香り、棟梁の真剣な横顔、一日一日と家が出来上がっていく喜びは本当に大きなものです。

そんな子どもの頃からの夢である家づくりをするために、会社を継いだ私は、父の代で行っていた公共工事を辞め、心から打ち込める一般住宅をつくる仕事をすることにしました。

今では須坂市を始め、長野市中野市など、広い範囲で主に口コミで紹介してくださったお客様の家を建てています。

ローコスト住宅といっても「安かろう悪かろうの家」ではありません

家は、建てられる方にとって、ほとんどの場合は人生で最も高い買い物です。

大切なお金を預かる重みと、家をつくることの責任は、誰よりも深く受け止めているつもりです。

私が子育て世代のためのローコスト住宅にこだわるのには、理由があります。

私自身がそうであったように、本当に家が必要なのは子供が育ち、巣立っていくまでの間だと考えているからです。

この一番色々なことにお金がかかる時期でも、家を建てられるようにしたい。
それがローコスト住宅を建てている理由です。

しかし、ローコスト住宅といっても、「安かろう悪かろう」の家ではありません。

家についての興味が尽きなかった私は、お金を貯めて、海外の家づくりを勉強しに行った経験があります。

アメリカでの体験で驚いたのは、全館暖房の家が当たり前になっていること、そして住宅が安いことでした。

当時、日本では考えられなかった全館暖房が、どの家にも当たり前に備わっていたのです。また、100万円もするようなシステムキッチンが半額近い値段で買えました。

土地ではなく、うわものの値段が、圧倒的に安く機能的なのが特徴でした。

そのかわり華美な装飾などはありません。

どの家も、心地よく住まうことができる必要最低限のシンプルな家でした。

「華美な装飾にお金をかけるよりも、寒冷地にあった、暖かい、住み心地を重視した、住みやすい家をつくる」それこそが正しい家づくりだと私は考えます。

全館暖房は決して贅沢品ではない、長野の冬の寒さに負けない、安くて暖かい家をつくることが、私の使命です。

そしてローンを減らした分で、家族での楽しい旅行や、子ども様の教育などにお金を使う方が幸せだと思うのです。

もし豪華絢爛な家が欲しいという方は、弊社のポリシーには合いませんので他社様で建てて頂ければと思います。

借りられるだけ借りるような無理なローンを組むべきではない、私たちはそう考えてお客様にもハッキリと言わせていただきます。

どんな時代になろうとも、「この世の中に、住宅は高いものだと諦めている人がひとりでもいる限り、私は住宅業界の誤った常識と戦い続ける。全ての人に夢を与えて生きたい」と決心しています。

それが、家づくりが大好きで天職として生まれてきた私の仕事です。
無駄な経費を削減すれば住宅の価格は30%以上安くなります
  「どこよりも暖かく、子育て世代が安心して建てられる家」を造っています

 

「どこよりも暖かく、子育て世代が安心して建てられる家」を造っています

でも、本当にいい家が安く建つなんてことあるの?
そう思われるかもしれません。

その答えは、私たちとハウスメーカーの違いを比べると分かります。
私たちとハウスメーカーの違いは、

1.営業マンの数が半分以下です。一番費用がかかるのは人件費です。営業マンの数が少ないので、迷惑な訪問営業や押し売りをしている時間はありません。

2.億単位のお金がかかる総合展示場にも出展していません。代わりにお施主様にご協力いただいて、これから人が住む家を見ていただいています。

3.テレビCMやラジオCMにもお金をつかいません

この3つの違いがそのまま、価格の差となるのです。

私たちの家は、自信を持って「どこよりも暖かく、子育て世代が安心して建てられる家」だとお約束することができます。
もし、お客様が真剣に家づくりを考えているなら知って欲しいことがあります

そして、もしお客様が真剣に家づくりを考えているのなら、私のところで建てなくても、ひとつだけお願いしたいことがあります。

それは、お客様がこれから実際に住む家や住んでいる家を必ず見ていただきたいということです。

展示場のような現実離れした家ではなく、実際に人が住む家、生活のにおいのする家を実際に見学し、体で感じて欲しいのです。

建築中の現場を見せてもらうのでもかまいません。どんな方法でも決める前に必ず見ていただきたいと思っています。

自分の業界として恥ずかしいことですが、住宅業界は、広告一つとってもルールが無く、それぞれの住宅会社のモラルに任されているため悪習慣がたくさんあります。

酷い話ですが、坪30万円代の家が、建ててみたら坪60万円になっている。そんな話も日常茶飯事です。

たくさんに人にたくさんの質問をして、それが嘘か本当かをまず、見極められるようになって欲しいのです。

人の直感ほど、信用できるものはないのです。

家は建てることで家族が幸せになれなければ、意味がありません。
納得できるまで、何度でも家を見て、何度でも質問をしてそれから決めるべきです。

そして、家族のために、家族が本当に幸せになれる家を建てて頂ければと思います。

お客様の家づくりが成功することを祈っております。
 
八田建設株式会社 代表取締役 八田芳美
八田芳美に直接届くメールアドレスです。hatta@hatta443.jp
*

追伸

もし、私たちの「安くていい家」に興味をもってくださった場合は、いきなりでもかまいませんから、現場を覗いていってください。

地元の棟梁が一生懸命仕事をしています。隅から隅までご覧になってください。また、現場見学会にもいらしてください。家づくりに役立つ情報を最低ひとつはお持ち帰りいただきます。

決して押し売りはいたしませんので、ご安心ください。押し売りをした営業マンはクビだと、厳しく言い渡しています。

 

追伸2

私たち地元の工務店は、転勤も事業所閉鎖もありません。一生、この土地で仕事をし続けます。

家づくりはゴールではなく、スタートです。お客様が長い間ローンを払いながら家と付き合っていくように、私たちもお客様の家に何かあればスグに駆けつけられるように、長いつきあいをさせて頂きながら、一生この地で過ごしていきます。

そんなパートナーとして、私たちがふさわしいかどうか、あなたの目で厳しく、私や、従業員、棟梁を試していただければとおもいます。
八田芳美に直接届くメールアドレスは
hatta@hatta443.jp
八田建設株式会社 代表取締役 八田芳美
八田建設株式会社 代表取締役 八田芳美
このページのトップへ▲
お問合せ・資料請求はこちらをクリック
ピンときたら今すぐお電話! お客さま窓口 TEL 026-245-2436 欠陥住宅撲滅協議会参加企業の決まり強引な売り込み訪問営業はいっさい致しません